いくらハワイとは言え、英語の上達は欠かせません。

勿論、ただ話せるだけでなくローカルにも馴染みがあり、"今"っぽく
お洒落なフレーズを使いこなせてこそ、英語圏に住んでいる意味があるっていうものです。

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(ソース:http://eitan1015.com/eikaiwa/smoose)

そこで、ここ3ヶ月で使いこなせるようになったビジネスでも使える
本場感溢れるワードをご紹介していきます。

Make sure to 〜(動詞)〜を確認する!(したい)
最初の頃はヒアリングできているようで、完全ではありません。
しかし、何回も聞くのも失礼・・・
そんな時に、「いや、知っているんだよ。確認したいんだよ。」というニュアンスを込めて、
使うことができます。
銀行でも、病院でも、〜に入れれば何でも確認できます。
頼りになります。

Exactly:その通り!
会話を弾ませるために必要な同意のフレーズ。
日本語でも「うんうん」とか「そうだよね」とか「もちろん」とかは欠かせませんよね。
ここで活躍するのがこの言葉。
イーグザクトリー!とイーを少々伸ばすと、さらに本場ぽく聞こえます。
逆にこれを言われたら、大分会話を盛り上がっていると思っても大丈夫な
自信が出るやつです。


Not yet:まだ〜してない。
色々おっつかないことも多々あります。
あれ終わった? メールもう送った? できていません。。。
シンプルにNo!ですが、ちょっとシンプルすぎるようです。
そこで、大活躍のノットイェット。本場の人はノッチェッ(ト)※トはほぼ聞こえません・・
と発音します。
まだだよーーーー、もう少しでやるよーーーと少々ポジティブに聞こえるようで、
できてなくても声をはって、ノッチェ!で大丈夫です。

やはり色々住んでみないとわからないことが沢山有ります。

I'm fine and you?なんて言っている人は誰1人いません。。。
教科書から変えたほうがよさそうです。