シリーズ#2。
(シリーズ#1はこちらから
http://www.oretachi-hawaii.com/archives/51002425.html)

conversation-1024x922
(ソース:http://eitan1015.com/eikaiwa/smoose)


It would be better  〜(動詞)〜したほうがいいよ。
〜したほうがいい
〜だと思うという
ニュアンスが加わるので、自分の意見として使う時に便利です。
さらに、文頭に、In my opinionを付けると、ググッと打ち合わせで使える様な
素敵なセンテンスが出来上がります。
組み合わせが大事だということがわかってきました。
一定のパターンがありそうです。

~though,:〜だけれども、〜だけどね、
butのニュアンスと一緒ですが、もう少し柔らかいニュアンスで、
センテンスの末語として使うケースが多いです。

I tried to sell hard though, I can't.(一生懸命売ろうとしたけど、上手く行かなかった。)

期待したにも関わらずというニュアンスもあるので、
残念感を込めるにもナイスな単語です。

友人間でも、頻繁にでてきます。最初は非常に聞き取りづらく感じます。
’センキュー、ゾゥ シーヤ、:とにかくありがとう またね。
大きな意味はないのですが、グッと雰囲気でます。


When you have time ○
If you have time ×

時間があったら〜

留守番電話にメッセージを吹き込む際に、
もしくはメールで何か資料を送る時に
時間があれば折り返してね。資料を見てね。
というニュアンスで、

If you have timeを使っていましたが、
これは不適切、というか、
重要性自体が低く聞こえてしまい、ほぼこっちの人は折り返さない、
もしくは見てくれないようです。

正確には、「時間のあるときには」というニュアンスで、
when you have timeが適切なよう。
おかげであまり折り返しがこないなと思っていたのです。

確かにもし時間がありましたら、って日本語でもいわれても、
まぁあるけどね、、と穿ったリアクションになりそうです。

単語/フレーズを知ってることと
"使える"ということは全く大違いだということを肌身にしみる今日このごろです。